わかりやすく表現する技術の勉強会に参加してきました(後編)

前編はコチラ
前編では「イラストでわかりやすく表現する技術」というテーマの
エンジニアの勉強会に参加したことを書きました。
学びとして以下のことを書きました
・つまづいたことを感情とセットでメモする
・正確フェーズとまるめるフェーズで答える
・表現する(図解の基本形のイロハ)

そしてもう一つ最後にあるのが発信することです。
ツイッターやブログで発信してみましょうということで、
勉強会内で実際に私が書いてみたイラストを紹介してみます。

ちなみにお題は「べき等性」でしたが、皆さんはご存知ですか?
私はこの時初めて聞きました。
ご存知の方はぼんやりとでも伝わるか、
ご存知ない方は後の答え合わせで伝わったか
見ていただければと思います。

それではどうぞ!
あといらすとやさんのいらすと作って表現するのでもいいよと言われたので、
後日同じのを作り直してみたのがコチラ。

それでは、「べき等性」とは何か。
「ある操作を1回行っても複数回行っても結果が同じであること」(wikipedia

イラストのイメージとしては、ボタン3回押しても全部飴、
というような感じで書きました。

さてどこまで伝わっているものでしょうか?
教えていただいた内容を元に伝え方が、もっとうまくなればと思います。

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