裏の顔診断やってみた リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 3月 07, 2019 裏の顔診断というのが、とあるところから回覧されてきたのでやってみました。 https://www.uranokao.jp/ 結果は以下の通り。 まあ特に言えることは何もないので、興味出た方がいましたら、受けてみてくださいということで、今回はおしまいです。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
お客様満足と清潔 - 9月 07, 2018 会社のビルのトイレの台拭き用のタオルが曜日によって、色が変わるようになりました。 これを聞いたとき、ある海外のホテルの話を思い出しました。 そのホテルはエレベーターホールのカーペットを毎日取り換えていて、 その証拠として、カーペットの色が違うのと、 カーペットの表部分に今日の曜日が書かれていました。 曜日をお知らせする機能と、 毎日清潔にしていますよ、ということを宣伝するためのものみたいですね。 会社ビルのタオルも、本当に清潔なのかという声があったから対応しました、ということみたいなので、同じだなあと思いました。 こういう細かい声を聴いていくのがお客様満足につながっていくのかもしれませんね。 MAP経営に所属する私も、企業文化の3S(掃除・さん付け・(一人)三役)の掃除に恥じないよう行動していく必要があります。 こんな話もあります。 吉田茂はなぜ、一流ホテルの洗面台を 自分で拭いたのか? 一流ホテルが一流である証は、従業員の手によって、トイレがいつもきれいであることではありませんよ。 手を洗ったあとに、洗面台を自分で拭くのが当たり前だと思うお客様が常連であることが、本当の一流ホテルの証なのではないでしょうか 一流が一流を呼ぶように、満足が満足を呼ぶ、そんな行動を心がけていきたいと思います。 << 前記事 お世話になる全てに感謝を | 次記事 何かリアクションしてあげてほしいというお願い >> 続きを読む
エムグラム診断2 - 11月 26, 2018 以前にこのブログで紹介したエムグラム診断ですが、受診すると構成する性格の詳細がメールで毎日送られてくるようになります。 今回はその詳細について書いていこうと思います。 私、森脇を構成する性格は以下の通りです。 詳細を表にまとめたのがコチラです。 かなり繊細でズボラってどういうこと、という質問をいただきましたが、 かなり繊細=強靭性が低い、 ズボラ=慎重性が低い、 ということらしいです。 それぞれの長所を組み合わせると、周囲の状況に配慮しながら、素早く柔軟な対応が得意、になりますでしょうか。 うまくそれぞれの長所が合わさるように振る舞っていきたいなと思います。 特質の列にとても高い(低い)のように、「とても」がつくものは強く特徴が出る項目のようです。 私の場合「果てしない熟考」「主張が激しい」「ひとりが好きすぎる」の3つが該当します。 いい部分が私の行動に現れていると信じながら、今後も頑張っていけたらと思います。 (前回のブログでは性格の他に、才能・恋愛・仕事の診断結果についても書きましたので興味ある方は コチラ をご覧ください) << 習慣は再設計を前提とすべき | 休日のバスケ >> 続きを読む
わかりやすく表現する技術の勉強会に参加してきました(後編) - 10月 18, 2018 ( 前編はコチラ ) 前編では「イラストでわかりやすく表現する技術」というテーマの エンジニアの勉強会に参加したことを書きました。 学びとして以下のことを書きました ・つまづいたことを感情とセットでメモする ・正確フェーズとまるめるフェーズで答える ・表現する(図解の基本形のイロハ) そしてもう一つ最後にあるのが発信することです。 ツイッターやブログで発信してみましょうということで、 勉強会内で実際に私が書いてみたイラストを紹介してみます。 ちなみにお題は「べき等性」でしたが、皆さんはご存知ですか? 私はこの時初めて聞きました。 ご存知の方はぼんやりとでも伝わるか、 ご存知ない方は後の答え合わせで伝わったか 見ていただければと思います。 それではどうぞ! あと いらすとやさん のいらすと作って表現するのでもいいよと言われたので、 後日同じのを作り直してみたのがコチラ。 それでは、「べき等性」とは何か。 「ある操作を1回行っても複数回行っても結果が同じであること」( wikipedia ) イラストのイメージとしては、ボタン3回押しても全部飴、 というような感じで書きました。 さてどこまで伝わっているものでしょうか? 教えていただいた内容を元に伝え方が、もっとうまくなればと思います。 << わかりやすく表現する技術の勉強会に参加してきました(前編) | 【読書日記】うつ病九段 プロ棋士が将棋を失くした一年間 >> 続きを読む
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