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150投稿目

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今日は11月最終日ですね。 1年も残すところ1か月となりました。 5/16に始めたこのブログも150投稿目となりました。 100投稿目が9/21だったので2か月50投稿できました。 100投稿超え、半年超えてくると、もう投稿数どうのこうのって気にならなくなってきますね。 そんなこといいながら、こんな150投稿いきました!みたいなことを書いているわけですが。 昨日投稿し終わった後に、投稿数が148になっていて、せっかくだから合わせるかと思いながら書いています。 そんな150投稿いくまでの、11月までの閲覧数はこんな感じです。 11月の結果は10月より落ち込んでいますね。 8月の数字ぐらいは届いてほしいと思ってもいたのですが、難しいところです。 ただ11月がのべ180ということは、1日当たり6人の方に見ていただいている計算になるので、少しでも見ていただいている方がいるというのはありがたい限りだと思います。 ブログ始めたら半年くらいは誰も見る人いなかった、とかいう話も聞きますし、それを考えると恵まれています。 このブログがどういう価値になっていくかは今後次第ですが、何か一つでも残せたらいいなと思います。 << ゆるゆる続けても人は集まる  |  悩み事が人なら解決するのもやっぱり人 >>

ゆるゆる続けても人は集まる

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こんな記事を読みました。 年収500万未満の3割はSNSフォロワー0人 「発信のコツは、ニュース記事などに対して、自分なりの見解や解釈、独自情報など8~12行くらいの簡潔なコメントを付けて投稿すること。なんにでも自分の意見、考えをもつという癖をつけると、仕事上でも様々な場面で活きてきます」 思ったことは3つあって、1つは情報発信も工夫次第ということ。 2つ目は、拡散する下地をどう作っていけばいいかということ。 最後はフォロワー0人の状態が続くってどういうことなんだろうということ。 発信のコツに関しては、Facebookで実践していけたらいいかなと思っています。 下地については、ネットで炎上したと話題になることありますけれど、そういうのも人がある程度集まっているという下地が必要になると聞いたことがあります。 燃えるものがあって、そこに火を入れるから炎上するわけで、そういう下地も地道な活動が実を結んだ成果なんだろうなと、いろんな方のを見ていて思います。 最後のフォロワーについては、今年、発信の実験の一つとしてTwitterでどういうことができるだろうと思って、登録してみました。 結局使いこなす方法が未だによくわからず、時々顔を出す程度(2週間に1回くらい)で、放置状態です。 私には能力がなかったみたいです。 でもそんな中でも半年間ゆるゆると続けていたら、今月フォロワー100人超えました。 上に書いたような感じでもそれなりに数がいったので、そこまで難しくないんじゃないかなと思っています。 もちろんインフルエンサーと呼ばれる方々に追いつこうと思えば、違った何かが必要だとは思うのですが、そこまででなければ人に見てもらえるんだなあと思っています。 人が来てくれたからといって何かが起こると言うわけではないですが、これを楽しめていけたらいいなと思います。 <<【読書日記】多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。 |  150投稿目 >>

【読書日記】多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。

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題名: 多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。 著者:Jam 【概要】 SNS・会社・友達… ここにいない誰かからココロを守る64の考え方 Twitterで累計50万以上リツイートされて話題のマンガ! 「これ私のことだ!」 「肩の力がスッと抜けました」 「グダグダ悩み続けるのやめた!」と共感の声多数 SNSからリアルな人間関係まで 現代社会の悩みを解決する 目からウロコのちょっとした「考え方」のヒントがここに。 ・嫌な人や苦手な人がいる ・理不尽な目にあって、忘れられない ・SNSで人の幸せに嫉妬してしまう ・SNSに書かれている悪口が、自分のことに感じる ・みんなにいい人を演じて疲れる など… twitterのまとめサイトを覗いていると、著者の方が書かれている漫画に出会いました。 そこで感じいることがあったので、全部読んでみようと思った次第です。    謙遜のし過ぎはお前に見る目がないと言っているのと同じ 元々この本に触れたきっかけが、この「謙遜のし過ぎはお前に見る目がないと言っているのと同じ」です。 私自身が褒められるのに慣れていないというか、なんで褒められるんだろうと思うようなタイプなので、イヤイヤ...みたいになりがちです。 自分を下げるということに抵抗はそれほどないのですが、これが相手を否定していますとなったら、さすがにそういうことじゃないよ、と言いたいわけです。 なので褒められたら素直に受け取る、そして相手や周りに褒めるところがないか考える。 下のような意見もありますし、難しく考えずできるようになりたいです。 “人を褒めるテクニック”を心理学者に聞いたら、「そんなものはない」と一刀両断された 褒め方なんてね、ぶっちゃけなんでもいいんです。褒めること自体に意味があるんですから。    人に何かをするときは「やってあげた」ではなく「やりたいからやった」 出来る人にとっては当たり前なんでしょうけど、忙しくしていたりして心に余裕がなくなってくると、忘れがちです。 誰かのためにやったとかより、そもそも自分のためにやった、その結果相手が得をしただけだということを常々忘れたくないなと思います。    まとめ この本の触れ込みとして、ココロを守る考え方というフレーズ...

自動化の波

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今日健康診断を受けてきたました。 例年いつも同じ場所で受けているので、いつも通りだろうと思っていたら、だいぶ勝手が違っていたので、思ったことを記していこうと思います。 思ったこととしては、いろんなところに自動化の波が来ているんだろうなと。 先に結論を書いてしまうと、健康診断に新しいシステムが導入されていました。 いわゆる受付システム的なものだと思うのですが、一つの検査(例えば採血)が終わったら、システムが「あなたは次にこの検査(例えば身体測定)を受けてください」と表示するようになっていました。 今までは受付表を一度渡すと係の人が、次の検査担当の人に受付表を回し、検査結果が記入され、また次に回すとなっていました。 今回は検査結果をシステムに入力すれば完了のようで、担当の人が入力し、次の検査と書かれたボタンを押すと、次の検査内容と場所が表示されるようになっていました。 観測した限りにおいてなんですが、検査が空いている場所もシステムが自動的に判断して、割り振っているんだろうなと感じました。 案内の手間がかからないようにしたり、人手がかからないようにと考えたから導入されたのかな、と思います。 ただ導入されて日が浅いのか、使っている人も不慣れな感じがしていたので、これから効率化されていくといいなと思います。 (検査のときに個別番号が合いませんみたいなメッセージが出てたときは、検査担当の人が少し焦ってました。最後は出なくなってましたけどちょっと不安になりました) あと検査場所を回るときに、今までは受付表渡すと後は勝手に回してくれるので、手荷物は何もなかったのですが、今回から受付表のバーコード読み取る関係か、受付表を持って回る必要があったので、手荷物にならない(腕にバーコード巻くとか)感じになるとよりいいなと思います。 最近自動レジを導入するスーパーが増えたように、健康診断の案内もシステムによって補完が可能なことが、今日わかりました。 こういう日常の部分から変化しているのを見ると、適応していかないと生活もままならないのだと感じます。 変化している最中の波の中にいれば、説明してくれる人が多くいます。 今日の健康診断でも、わからなければ聞いてくださいという雰囲気になっていましたが、これが当たり前になると、聞くことが憚られるようになります。...

寝るときに浮かんだ考えをどう扱うか

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最近の悩みとして寝るときのことがあります。 といっても、眠りが浅いとか寝つきが悪いとかではありません。 寝るときに布団の中で考え事をしていると、良さげなアイデアが浮かんでブログのネタにでもしようかなと思ったときにどうするか、というのが悩みです。 メモすればいいじゃん、ということなんですが、いい方法がないものかなと思っています。 以前はメモ帳を枕元に置いてとやっていたのですが、部屋が暗い中書くのは至難の技なので、結局電気つけて書くというような状態になっていました。 スマホでメモすればいいかなと思ってもいたのですが、寝る前にスマホの明かりがよくないと言われているので、布団に入ってからは一切スマホに触れないようにしています。 電気つけるのもスマホも明かりを目に入れないといけないので、できれば避けたいなと思っている中、思いついたことをどうすればいいのかを最近考えています。 翌朝まで覚えていようと意気込んでもほとんど失敗するので、これも没。 とするとどうするのがベストなのかということを悩んでいます。 タイマー付きのボイスレコーダーとか、またはそんな機能がついているアプリってあるんでしょうか? と思って調べてみたら、それっぽいのがあったので、今度試してみようと思います。 tagボイスメモ こうやって文章に起こすと考えがまとめられるのと新たな考えが出るのはアウトプットの利点ですね。 ボイスレコーダーの考えは今浮かびましたし。 話を戻しますが、他にこういう方法があるよみたいなのがあれば教えていただけいると嬉しいです。 ボイスレコーダーの件は近々どうだったかまた書こうと思います。 << 休日のバスケ  |  自動化の波 >>

休日のバスケ

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三連休の一日を使って10年くらいぶりにバスケットボールをしてきました。 品川にある体育館を借りて運動してきました。 室内用のシューズもなかったので当日の朝に買いに行き、ほとんど乗ったことのない京急線で移動、誘ってくださった方と合流し、いざプレーです。 60人くらい集まって1チーム5人×12チームで、1試合2分、 インターバルをはさみながら、3試合出場しました。 練習+6分試合やっただけですが、久しぶりにやったせいか、いまだに筋肉痛です。 体育館自体はバスケコート3面くらいの広さで、その1面を借りていましたが、 一つ向こうにはバレーの練習をしている方々、 もう一つ向こうにはバドミントンの練習をしている方々がいらっしゃいました。 それはそれで見ているだけでも楽しかったです。 社会人になると、特に球技はやる機会減ったなと思います。 私はスイミング歴が6年とスポーツの中で一番長いので、 泳ぎたいと思ったら資格のスポーツジムに行くのですが、 球技となると人や場所の問題で難しいと思うので、 貴重な経験ができました。 また機会がありましたらやってみようと思います。 << エムグラム診断2  |  寝るときに浮かんだ考えをどう扱うか >>

エムグラム診断2

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以前にこのブログで紹介したエムグラム診断ですが、受診すると構成する性格の詳細がメールで毎日送られてくるようになります。 今回はその詳細について書いていこうと思います。 私、森脇を構成する性格は以下の通りです。 詳細を表にまとめたのがコチラです。 かなり繊細でズボラってどういうこと、という質問をいただきましたが、 かなり繊細=強靭性が低い、 ズボラ=慎重性が低い、 ということらしいです。 それぞれの長所を組み合わせると、周囲の状況に配慮しながら、素早く柔軟な対応が得意、になりますでしょうか。 うまくそれぞれの長所が合わさるように振る舞っていきたいなと思います。 特質の列にとても高い(低い)のように、「とても」がつくものは強く特徴が出る項目のようです。 私の場合「果てしない熟考」「主張が激しい」「ひとりが好きすぎる」の3つが該当します。 いい部分が私の行動に現れていると信じながら、今後も頑張っていけたらと思います。 (前回のブログでは性格の他に、才能・恋愛・仕事の診断結果についても書きましたので興味ある方は コチラ をご覧ください) << 習慣は再設計を前提とすべき  |  休日のバスケ >>